蒟蒻機械の紹介です 。

蒟蒻成型機
従来の型に比べて、実質加熱で熱される時間は20%アップ。
 
また、加熱部分と駆動部を分けて耐久性を向上させ、 保守を簡単に行えるよう設計。
TY202 SSプラント

超小型しらたき  製造・包装機
お湯を入れることにより袋内での糸のくっつきがなく、 水位自動調節機付きで袋内の水量(お湯)は、いつも 一定にコントロールされています。
 
超低吐出でも均一なあく合わせが可能です。
縦型三方包装機
袋の折径、ピッチ変更が簡単です。
シゴキというシール面に充填物が付着しないよう充填物を 分離させる装置によりシール強度をだします。
包装容量100ccから2000ccまで包装できます。
VP−717型

自動包装機
シーケンサーにより操作調節が容易で、機械の動きを的確に指示します。
 毎分10個から60個までと低速から高速までスムーズでスピードのある包装を実現。
 フィルム引き、シール工程を分離独立した動きにして、タイミングよく、確実で素早い動きを可能にしました。わずかな時間の無駄をなくし完璧なシールを行います。
 包装物は多種多様。液体から粘体物までサイズ量目も50から5000gまでいろいろご使用になれます。
 エアー駆動でスッキリした内部構造安全性は抜群、誤動作のない安心して使える包装機械です。

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