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会社概要 ◆ |
| 社名 |
美津和産業株式会社 |
| 創業 |
昭和28年10月12日 |
| 資本金 |
2000万円 |
| 代表者 |
代表取締役社長 渡辺憲司 |
| 取引銀行 |
伊予銀行徳島支店・高知銀行一宮支店 |
| 取扱品目 |
ボイラ・包装機・冷却装置・食品製造機械(豆腐、麺、総菜、製菓、製パン、醸造、水産、蒟蒻、蒲鉾、その他食品業界向)・食品添加物及び包装用資材・機械の据え付け及びメンテナンス |
| 本社 |
〒770−0937 徳島市富田橋1丁目99番地 |
| TEL 088−625−7228(代) FAX 088−625−7227 | |
| 営業所 |
〒783−0040 高知県南国市岡豊町滝本205−7 |
| TEL 088−866−4504(代) FAX 088−866−4589 | |
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経営コンセプト ◆ |
私たちは、お客様に”夢と繁栄と喜び”を感じていただける、よりよい商品とサービスを提供いたします。 そして、限りない努力と挑戦により、会社の繁栄・発展を図り、社員の生活向上と魅力ある人間づくりに励み社会に貢献します。 代表取締役 渡辺 憲司 |
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わたしたちは、「基本」にまじめです ◆ |
| 人間が生きていく上で最も必要なエネルギー、「食」。 私たち美津和産業は、食品メーカーの皆様のニーズに合わせた製造ラインの提案、販売からメンテナンスまでをトータルにサポートする食品関連機械のプロ集団です。 ものづくりは基本が大切。一口に食品製造と言ってもニーズによっては製造工程も機械も全く違うものになってしまいます。 何をつくるか、その食品をつくるためにはどの機械が最も必要か、どこまでオリジナルの機械を組み込んでライン設計を提案するのか、私たちは徹底的に検討します。 ものづくりの基本を常に見すえながら、お客様の商品特性を引き出せるFA化のベストプランを組み立てていきます。その過程ではお客様の商品をよく学び、時代を読み、 そしてお客様の「ものづくり」の考え方を自分たちの課題として理解したうえで、製造ラインづくりという私たちの「ものづくり」に取り組んでまいります。 私たちは食の舞台裏を支えるコーディネーターとして、お客様の「ものづくり」が社会にはばたく「商品」となる時まで、熱意というエ ネルギーを注ぎ込み続けていきます。 |
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食品に時代の息吹を吹き込みます ◆ |
| 現代社会の「食」を裏で支えている食品加工技術。 私たちの仕事は、伝統的な技術を大切にする食品づくりから先端の食品加工技術まで、どんな場合にもその「食」の専門家となることから始まります。 手作りのこだわりをどう残し、自動化をどの行程に導入するのか。 品質の維持をどうするのか。全く新しい食品加工への参入サポートなども含め、食品業界の流れの中で、バランス良くFA化を導入するご提案など、お客様によって違ってくるこの”バランス”の決定は、とても重要で慎重でなければならないと考えています。 私たちは綿密な市場調査と、経験と技術を活かした専門コンサルティングを通じて、お客様だけのプラン、ニーズにプラスアルファのプランをご提案させていただいています。 |
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あゆみ ◆ |
| 昭和28年10月 | 渡辺健男 有限会社美津和商店を徳島市富田橋1丁目1番地にて創業 |
| 昭和41年04月 | 徳島市富田橋1丁目99番地に新社屋を建設、移転 |
| 昭和49年06月 | (有)美津和商店を美津和産業株式会社に組織変更(資本金500万) |
| 昭和49年12月 | 資本金700万に増資 |
| 昭和52年03月 | 高知市東雲町に高知営業所を開設 |
| 平成02年10月 | 渡辺健男が会長、渡辺憲司が代表取締役社長に就任 |
| 平成04年10月 | 南国市岡豊町滝本に新社屋を建設、高知営業所を移転 |
| 平成06年11月 | 資本金1000万に増資 |
| 平成08年10月 | 資本金2000万に増資 |
| 平成18年10月 | マグマイスターを開発、販売開始 |
| 平成19年11月 | マグマイスターを全国販売開始 |